七十二候– category –
七十二候(しちじゅうにこう)とは、二十四節気をさらに3つ(初候、次候、末候)に分け、それぞれに季節をあらわす名前をつけたものです。
農耕作業の目安として、今も欠かすことのできない暦です。
-
腐草、蛍となる日に、一粒の種を蒔く——令和8年6月12日(金)一粒万倍日・丁巳の暦を読む
-
【2026年3月5日】<天赦日>+<一粒万倍日>&啓蟄&蟄虫啓戸
-
【2025年7月12日】今日は<一粒万倍日>+<天恩日>のWラッキーデー&<蓮始華(はすはじめてひらく)>
-
【2005年6月21日】今日は<夏至>&<乃東枯(なつかれくさかるる)>
-
【2005年6月16日】今日は<梅子黄(うめのみきばむ)>
-
【2005年5月10日】今日は<蚯蚓出(みみず いずる)>
-
【2005年5月5日】<こどもの日><立夏><蛙始鳴(かわずはじめてなく)>
-
【2025年3月10日】今日はすごい!<天赦日&一粒万倍日&寅の日>で<桃始笑(ももはじめてさく)>
-
【2025年3月5日】今日は<啓蟄><蟄虫啓戸 (すごもりのむしとをひらく)>
-
【2025年2月3日】今日は<立春>&<東風解凍 (はるかぜこおりをとく)>
